〔結果〕2019年8月第1週目に行われた主な大会の長野県入賞者

〔ニュース〕女子競輪の最高峰レースであるFⅡ『ガールズケイリンコレクション2022 宇都宮ステージ』に富士見町出身の梅川風子(山梨学大出/東京登録)が選出。詳しくはこちら(1月26日)

〔結果〕2019年8月第1週目に行われた主な大会の長野県入賞者

 

 遠征中につき遅くなりました。8月第一週の主な大会での長野県勢の入賞選手の紹介です。やはり、一番大きなトピックスはインターハイで山田選手(飯田風越)が長野県勢に久しぶりの表彰台をもたらしたこと、1年生の大蔵選手(松山城南:赤穂中)が4位入賞したことは素晴らしかったと思います。その他、自分もスタッフとして参加した「全日本実業団トラックチャンピョンシップ」でも県勢が活躍、ジュア五輪MTBでも長野県選手が多く入賞しました。詳しくは下記の通り…

 

 

令和元年 全国高校総体 自転車競技

 

 

 

男子3㎞個人追抜き予選

1位 安達 光伸(岐南工業)※決勝進出
2位 山田 拓海(飯田風越)※決勝進出
3位 中西 壮二郎(榛生昇陽)
公式リザルト(PDF:高体連)

 

男子3㎞個人追抜き《決勝》

1位 安達 光伸(岐南工業)
2位 山田 拓海(飯田風越)
3位 生野 優翔 (日出総合)
公式リザルト(PDF:高体連)

 

 

 


 

女子個人ロードレース

1位 渡部 春雅 (駒沢大高)
2位 石田 唯    (北桑田高 )
3位 阿南 里奈    (別府翔青)
4位 大藏 こころ(松山城南:赤穂中出)
公式リザルト(PDF:高体連)

 

 

 

ジュニアオリンピックカップ

 

 

全レース公式リザルト(PDF:大会公式)

 

キッズB(補助輪)

1位 山田 逞翔 (長野県)
2位 岩田 一稀 (愛知県)

 

ランバイクで力走を見せる山田 逞翔(長野県)

 

 

 


 

女子キッズA(補助輪無し)

1位 飯島 花怜 (福島県)
2位 村上 三菜 (愛媛県)
3位 岩渕 六花    (岩手県)
4位 キクストラサナ 仁佳(長野県)

 

未就学児の部で4位入賞のキクストラサナ 仁佳(長野県)

 

 


 

男子キッズA(補助輪無し)

1位 野嵜 日貴 (東京都)
2位 小島 蒼士 (京都府)
3位 吉川 結和    (埼玉県)
5位 平川 怜  (長野県)
6位 太谷 歓大 (長野県)

 

6位入賞の太谷 歓大(長野県)

 

 


 

女子小学1年

1位 尾澤 ゆうな(ひたちなか市外野小学校/MTBクラブ安曇野)
2位 平川 凜  (京都府)
3位 仁宮 梨宝    (大塚ろう学校)
5位 三澤 温美 (伊那市立伊那北小学校)

女子小学1年生優勝の尾澤ゆうな(ひたちなか市外野小学校/MTBクラブ安曇野)

 


 

男子小学1年

1位 渡邊 善大 (白馬村立白馬南小学校)
2位 西村 結都 (品川区立品川学園)
3位 高井 好誠   (明石市立朝霧小学校)
6位 藤澤 寿成 (辰野町塩尻市小学校組合立両小野)

 

山田 逞翔(白馬南小:長野)

男子小学1年の部で優勝を果たした渡邊善大(白馬村立白馬南小学校)

 

 

 


 

女子小学2年

1位 山本 歩月 (西伊豆町立田子小学校)
2位 齋藤 結陽 (京都市立池田東小学校)
3位 吉川 心晴 (白馬村立白馬南小学校)

 

3位表彰台の吉川心晴(白馬村立白馬南小学校)

 


 

女子小学3年

1位 竹中 珠央 (京都市立七条第三小学校)
2位 堀 翠月  (白馬村村立白馬南小学校)
3位 神武 奏帆 (春日部市立上沖小学校)
4位 原 みらい (白馬村立白馬南小学校)

 

女子3年生の部で準優勝を果たした堀 翠月(白馬村村立白馬南小学校)

 


 

男子小学3年

1位 伊藤 隆聖 (京都市立光徳小学校)
2位 楠 泰駕  (宮崎県西都市立妻北小学校)
3位 郷津 輝  (江戸川区立宇喜田小学校)
8位 田中 颯  (白馬村立白馬北小学校)

8位入賞の田中 颯(白馬村立白馬北小学校)

 

 


 

女子小学6年

1位 西原 夕華 (島本町立第一小学校)
2位 石川 七海 (八千代市立みどりが丘小学校)
3位 原 つばさ (白馬村立白馬南小学校)

 

3位表彰台の原つばさ(白馬村立白馬南小学校)

 


 

女子U-15

1位 日吉 愛華 (豊明市立 栄中学校)
2位 北津留 千羽(北九州市立洞北中学校)
3位 中嶋 理央 (砂川市立砂川中学校)
6位 原 あさひ (白馬村立白馬中学校)
7位 吉川 陽菜 (白馬村立白馬中学校)

 

6位入賞の原 あさひ(白馬村立白馬中学校)

 


 

男子U-15

1位 高橋 翔  (西東京市立明保中学校)
2位 古江 昂太 (砂川市立石山中学校)
3位 中嶋 理央 (宮崎県西都市立妻中学校)
6位 山田 愛太 (白馬村立白馬中学校)

6位入賞の山田 愛太(白馬村立白馬中学校)

 


 

男子U-18

1位 瀬戸口 瑛 (鹿児島県南大隅高校)
2位 柚木 伸元 (四日市市立 南中学校)
3位 副島 達海 (大阪府立緑風冠高校)
7位  北林 仁   (県立白馬高等学校)

 

地元の北林仁(白馬高)は7位入賞を果たした。

 

2019年のジュニアオリンピックカップ全世代のチャンピョン達。

 

 

 

第50回JBCF全日本トラックチャンピョンシップ

 

全レース公式リザルト(PDF:大会公式)

 

男子1kmタイムトライアル-決勝

1位 眞杉  匠 (じてんしゃの杜)1:05.142
2位 渡邊 正光(群馬グリフィン) 1:05.468
3位 堀江 省吾(イナーメ信濃山形)1:05.715
5位 小峰  烈(Team Logisty Jack:長野県)1:05.915

 


 

男子チーム・パーシュート-決勝

1位 TRACK TEAM AISAN 
2位 東京ヴェントス
3位 イナーメ信濃山形(岡・岩佐・増田・渡辺)

 


 

男子チーム・スプリント-決勝

 

1位 岩井商会レーシングA
2位 同志社大学 
3位 岩井商会レーシングB

4位 Team Logisty Jack(小峰烈出場)
6位 イナーメ信濃山形(武井・武田・堀江)

 


 

男子ポイントレース-決勝

1位 原田 裕成(CIEL BLEU KANOYA) 
2位 大前  翔(TRACK TEAM AISAN) 
3位 冨尾 大地(CIEL BLEU KANOYA) 

7位 渡邉 鈴    (イナーメ信濃山形

 


 

男子ケイリン-決勝

1位 草場 啓吾(TRACK TEAM AISAN) 
2位 堀江 省吾(イナーメ信濃山形) 
3位 末廣 快理(同志社大学) 

 

 

遅ればせながら

8月1週目の結果を記載します。

多くの方がテレビでご覧のことと

思いますがこちらも毎日

灼熱の熱闘を繰り広げています。

自分は金曜日の試合終了後に

信州に帰り自転車界に復帰しますが

どなた様も夏バテせず、熱中症に

くれぐれも気をつけて

良い夏をお過ごしください。

 

関連LINK

全国高体連自転車専門部

MTBリーグ

全日本実業団自転車競技連盟