〔結果〕2020年MTBアジア選手権ジュニアで松本一成(TEAM SCOTT JAPAN/諏訪実)が連覇達成!

《速報》立川競輪は、本日がシリーズ最終日『第5レースL級ガールズ競輪一般』長野清泉女学院出身の黒河内由実(110期/長野県)が、残り半周からのロングスパート!粘りの走りで今年初勝利!!ハイライト動画(2月19日) 《お知らせ》昨日お伝えした『JOCジュニアオリンピック・トラック競技』の日程ですが、変更になる可能性がございますので再度の発表をお待ちください。(2月18日)  《ニュース》ギリシャで行われたMTBの4日間レース『Salamina Epic MTB Cup』が終了。Dream seeker MTB Racing Team の山本幸平(松本市)は総合8位、北林力(白馬高出)は総合10位で全日程を終える。〔2月15日〕  《お知らせ》中高生の選手・保護者の皆さんにお知らせです。今年のロードレースの全日本選手権予選に当たる「第45回チャレンジサイクルロードレース」のエントリーが開始されています!希望者はお早めに!!詳しくはこちら

 

〔結果〕「2020年MTBアジア選手権ジュニア」で松本一成が連覇を達成!

 

 現在タイ・チェンライで行われている2020年のMTBアジアNo1を決める「マウンテンバイクアジア選手権」のクロスカントリー・ジュニア部門にて、諏訪実業高の松本一成(TEAM SCOTT JAPAN)が昨年に続いての二連覇を達成。2020年のアジアチャンピオンとなった。詳しくは下記の通り…

 

 

 

MTBアジア選手権クロスカントリーJr.結果

 

Cross-Country Olympic – Men Junior
19.2km (4.8km x 4 Laps)

1位 松本 一成     日本代表  1:12:41
2位 HEO, Seungsoo   韓国代表  1:12:58
3位 中島 渉      日本代表  1:13:56
4位 PHONGSIN, Phonkla  タイ代表  1:18:03
5位 LI, Yi Chen     台湾代表  1:21:41
6位 TANGPU, Adonis  インド代表 1:21:49
7位 VO, Huu An     ベトナム代表 1:21:59 
8位 KARASSYOV, Yegor カザフスタン 1:22:34

公式リザルト(PDF:大会公式HP)

 

 

 

 

アジア選手権3日目は

ジュニアの松本一成選手が

アジア選手権連覇を達成しました。

大会4日目には姉である

松本璃奈選手が女子エリートの出場する他

男子エリートにも長野県勢が登場します。

県MTBライダーに温かいご声援のほど

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

関連LINK

大会公式ホームページ(英語)

アジア自転車競技連盟

日本自転車競技連盟

MTBリーグ

TEAM SCOOT JAPAN