〔結果〕2020年MTBアジア選手権ジュニアで松本一成(TEAM SCOTT JAPAN/諏訪実)が連覇達成!

 《速報》立川競輪二日目「第9レースA級準決勝」菊池岳仁(岡谷南出)この日は最終第2コーナーから前走5名を追いかける展開、最終コーナーでは7番選手のブロックを凌ぐとゴール前の競り合いをモノにして鮮やかな1着。明日の決勝へ進出した。ハイライト動画(7月7日) 【注目!】本日開催予定の「立川競輪A級準決勝」(15時24分発走)で再び、小峰烈‐菊池岳仁の長野ラインが形成される!弥彦競輪以来の長野県ワン・ツーフィニッシュに期待!!(7月7日) 《速報》立川競輪初日「8レースA級特別予選」菊池岳仁(長野県/岡谷南出)が登場。残り1周の鐘と共に積極的に前に出ると残り1周を逃切り!明日の準決勝へ進出した。ハイライト動画(7月6日)〔結果〕伊東競輪二日目「4レースA級チャレンジ一般」前島恭平(長野県)は先頭誘導員の離脱と共に先頭に立つとそのまま追走を許さず逃切り今節初勝利をおさめた。ハイライト動画(7月4日) 〔結果〕6月30日より【改正道路交通法】が施行され「自転車によるあおり運転」が処罰の対象となります!詳しくは こちら(6月29日)〔お知らせ〕松本市美鈴湖自転車競技場のナイター照明の補修・点検が終わり6月29日より通常営業再開。(6月29日) 《走行注意!》先般お伝えした浅間山の噴火活動警戒レベルが2に引き上げられました。軽井沢周辺をサイクリングされる方は十分にお気を付けください。詳しくは こちら(6月25日)   

 

〔結果〕「2020年MTBアジア選手権ジュニア」で松本一成が連覇を達成!

 

 現在タイ・チェンライで行われている2020年のMTBアジアNo1を決める「マウンテンバイクアジア選手権」のクロスカントリー・ジュニア部門にて、諏訪実業高の松本一成(TEAM SCOTT JAPAN)が昨年に続いての二連覇を達成。2020年のアジアチャンピオンとなった。詳しくは下記の通り…

 

 

 

MTBアジア選手権クロスカントリーJr.結果

 

Cross-Country Olympic – Men Junior
19.2km (4.8km x 4 Laps)

1位 松本 一成     日本代表  1:12:41
2位 HEO, Seungsoo   韓国代表  1:12:58
3位 中島 渉      日本代表  1:13:56
4位 PHONGSIN, Phonkla  タイ代表  1:18:03
5位 LI, Yi Chen     台湾代表  1:21:41
6位 TANGPU, Adonis  インド代表 1:21:49
7位 VO, Huu An     ベトナム代表 1:21:59 
8位 KARASSYOV, Yegor カザフスタン 1:22:34

公式リザルト(PDF:大会公式HP)

 

 

 

 

アジア選手権3日目は

ジュニアの松本一成選手が

アジア選手権連覇を達成しました。

大会4日目には姉である

松本璃奈選手が女子エリートの出場する他

男子エリートにも長野県勢が登場します。

県MTBライダーに温かいご声援のほど

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

関連LINK

大会公式ホームページ(英語)

アジア自転車競技連盟

日本自転車競技連盟

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TEAM SCOOT JAPAN